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「福山雅治」の経歴・詳細な説明

Infobox Musician Name 福山 雅治 画像ファイル 画像サイズ   画像コメント Background singer Birth_name 福山 雅治 Alias Blood ABO式血液型 O型 School_background 長崎県立長崎工業高等学校卒業 Born 生年月日と年齢 1969 2 6 Died Origin JPN・長崎県長崎市 Instrument ギター、ボーカル Genre J-POP Occupation シンガーソングライター
俳優
ディスクジョッキー ラジオDJ
ギタリスト
音楽プロデューサー
作詞家
作曲家
写真家 Years_active 1990年 - Label BMG JAPAN
(1990年 - 1999年)
ユニバーサルミュージック (日本) ユニバーサルミュージック
(2000年 - ) Production アミューズ Associated_acts グーフィ森、井上鑑 Influences 浜田省吾
サンハウス
THE MODS
ARB (バンド) ARB/ほか URL http://www.amuse.co.jp/fukuyama/ ましゃまろ出版社 Current_members Past_members Notable_instruments '''福山 雅治'''(ふくやま まさはる、1969年2月6日 - )は、長崎県長崎市出身のシンガーソングライター、俳優、ディスクジョッキー ラジオDJ、ギタリスト、音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、写真家、長崎ふるさと大使。所属事務所はアミューズ、所属レコード会社はユニバーサルミュージック (日本) ユニバーサルミュージック(デビュー当時はBMG JAPAN BMGビクター(現:アリオラジャパン))。公式ファンクラブの名称は「BROS.」。ABO式血液型 血液型O型。身長180cm。体重71kg。靴のサイズ27.5cm。独身。
来歴

・ 1969年、長崎県長崎市で誕生。
・ 私立学校 私立宝珠幼稚園、長崎市立稲佐小学校、長崎市立淵中学校、長崎県立長崎工業高等学校卒業。
・ 高校卒業後4か月間の地元企業(システック井上)におけるサラリーマン生活を経て、18歳で少女隊のバックバンドを目指して上京する。当時は昭島市緑町に在住し、福生の横田基地の近くにある材木屋でアルバイトをしていた。
・ 1988年、“アミューズ・10ムービーズオーディション”に合格し、映画『ほんの5g』で俳優デビュー。8月15日、新宿のライブハウスで東京での初ライブ。観客はゼロだった。
・ 1990年、シングル「追憶の雨の中」で歌手デビュー。当時のキャッチフレーズは“イナカモン、バイ。”。
・ 1991年、TBSテレビ TBS系テレビドラマ ドラマ『あしたがあるから』でテレビドラマ テレビドラマデビュー。
・ 1992年、ニッポン放送系『福山雅治のオールナイトニッポン』スタート(スタート当時は木曜日2部担当、その後木曜日1部・月曜日1部を担当し、現在は『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ』を担当)。
・ 1993年、フジテレビジョン フジテレビ系ドラマ『ひとつ屋根の下』で人気に火がつき、俳優としてもブレイク。「MELODY/BABY BABY MELODY」で日本放送協会 NHK『第44回NHK紅白歌合戦』出場、NHK紅白歌合戦 紅白初出場を果たす。
・ 1995年、フジテレビ系ドラマ『いつかまた逢える』でドラマ初主演。同年後半から1998年3月まで音楽活動を休止し、世界各国を旅していた俳優としては『ひとつ屋根の下 ひとつ屋根の下2』に出演、ラジオも続けていた
・ 2000年のシドニーオリンピック シドニー五輪、2004年のアテネオリンピック (2004年) アテネ五輪、2008年の北京オリンピック 北京五輪でテレビ朝日 テレビ朝日のオフィシャルカメラマンとして活躍。
・ 2008年、出身地・長崎県長崎市の魅力を内外に発信する「長崎ふるさと大使」に就任。『容疑者Xの献身』を全国ロードショーする前の10月1日に長崎市のTOHOシネマズ長崎で柴咲コウと一緒に全スクリーンを使い、先行上映会と舞台挨拶を実施。
・ 2009年、『第60回NHK紅白歌合戦』に16年ぶり2回目の出場。「はつ恋 (福山雅治の曲) はつ恋」を長崎市のグラバー園で歌う。
・ 2010年1月 - 11月に放送されたNHK大河ドラマ『龍馬伝』にて主役・坂本龍馬を演じた。『第2回観光庁長官表彰』受賞。『第61回NHK紅白歌合戦』3回目の出場。
・ 2011年、第48回ギャラクシー賞テレビ部門個人賞受賞。『第62回NHK紅白歌合戦』4回目の出場。
音楽活動
節stub
・1990年にシングル「追憶の雨の中」でデビュー。初期は俳優として注目されていたが、福山はそれをあまり好んではいなかった。
・1994年発売のシングル「IT'S ONLY LOVE/SORRY BABY IT'S ONLY LOVE」で初のオリコンチャート1位を獲得した。
・シングルでは「IT'S ONLY LOVE」「HELLO (福山雅治の曲) HELLO」「桜坂 (曲) 桜坂」の3作品がミリオンセラーを達成している。また、オリコンシングルチャートにおいて「HELLO」は、マキシシングルで初めてのミリオン当時のJ-POPは8cmシングルが主流だった。、「桜坂」はマキシシングルで初めてのダブルミリオンという記録を持っている。
・2003年にはオリコン週間チャートのシングル・アルバム双方の部門で、男性ソロアーティスト初の1位を獲得し二冠を達成。
・1999年には自ら主演を務めたフジテレビジョン フジテレビ系テレビドラマ ドラマ『パーフェクトラブ!』で劇中音楽を担当(主題歌はGLAY)、以後主演ドラマなどで度々劇中音楽を担当している。ちなみに、自身が出演したドラマで主題歌を担当したのは、『めぐり逢い (1998年のテレビドラマ) めぐり逢い』の「Heart/you Heart」のみであるプロデュース・作詞・作曲等を含めると『ガリレオ (テレビドラマ) ガリレオ』の「KISSして」(KOH+)も担当している
・音楽プロデューサーも務めており、1999年には松本英子 (歌手) 松本英子の「Squall (松本英子の曲) Squall」(『パーフェクトラブ!』の挿入歌)、2002年には前川清(同じ長崎出身)の「ひまわり」、2007年にはKOH+(柴咲コウとのユニット)の「KISSして」、翌2008年には「最愛 (KOH+の曲) 最愛」をプロデュースした。また、新人アーティストのプロデュースとしては、松本英子が歌った「Squall」はスマッシュヒットした。
・24thシングル「化身 (曲) 化身」がオリコンチャート10作目の首位獲得、男性ソロアーティストでは近藤真彦、田原俊彦に続く史上3人目で、シンガーソングライターでは唯一である。
・2011年のアリーナ・ツアー「WE'RE BROS.TOUR 2011 THE LIVE BANG!!」は、日本の男性ソロアーティスト歴代最多動員数である、小田和正の53万人(K.ODA TOUR 2008)を上回る約60万人の予定だったが、小田がさらにそれを上回る約70万人を動員する2011年ツアー(5大ドーム含むアリーナツアー)で日本の男性ソロアーティスト歴代最多動員数と最年長記録を更新した(2011年ツアー開始時、63歳6ヶ月)。
・また同ツアーでは、横浜アリーナで計4公演のライブを行ない、横浜アリーナでの男性ソロ・アーティスト最多の30公演を記録。
・シングル「家族になろうよ/fighting pose」が発売初週で15万5000枚を売り上げ、オリコンシングルデイリー・ウィークリー両チャートで1位を記録した。これにより、シングル25作とアルバム14作の総売上が2127万1000枚を達成。長渕剛(2122万4000枚)を上回り、男性ソロ・アーティスト売上1位に君臨した。また、オリコン首位獲得数が通算13作になり、宇多田ヒカル(計12作)を上回り、シンガーソングライター歴代1位となった。
俳優
ActorActress 芸名 福山 雅治 ふりがな ふくやま まさはる 画像ファイル 画像サイズ 画像コメント 本名 福山雅治 別名 出生地 JPN・長崎県長崎市 国籍 JPN 民族 血液型 生年 1969 生月 2 生日 6 没年 没月 没日 職業 俳優、歌手 ジャンル 活動期間 1988年 - 活動内容 1988年:俳優デビュー
1991年:『あしたがあるから』
1993年:『ひとつ屋根の下』
2008年:映画『容疑者Xの献身』
2010年:『龍馬伝』 配偶者 未婚 家族 公式サイト http://www.amuse.co.jp/fukuyama/ ましゃまろ出版社 主な作品
'''映画'''
『容疑者Xの献身』
'''ドラマ'''
『ひとつ屋根の下』
『いつかまた逢える』
『ひとつ屋根の下2』
『パーフェクトラブ!』
『ガリレオ (テレビドラマ) ガリレオ』
『龍馬伝』
'''音楽プロデュース'''
福山雅治「Heart/you Heart」『めぐり逢い (1998年のテレビドラマ) めぐり逢い』
松本英子 (歌手) 松本英子「Squall」『パーフェクトラブ!』
KOH+「KISSして」『ガリレオ』
KOH+「最愛 (KOH+の曲) 最愛」『容疑者Xの献身』
1988年に映画『ほんの5g』でデビューした。映画出演を決める際、「映画でもドラマでもなんでもいいから、とにかく知名度を上げて最終的にアーティストとして成功する」という目論見があったという。当時の状況がリアルに分かる文献として、漫画家いしかわじゅんの『フロムK』がある。1989年前後に「週刊アクション」に連載されていた漫画で、この映画の舞台裏を描いたエピソードに福山が登場する。福山に関する話では、当時無名の彼が地元の友人に自慢するため、いしかわに自分の登場を頼む場面(あまりに無名なため、いしかわが顔を忘れ1週登場が遅れる)、撮影後「福山君は俳優だったか歌手だったか忘れたが、その後食べていけてるのだろうか?」と心配する場面がある。いずれにせよ、歌手デビュー前に映画主演歴が先行しているミュージシャンは異例で、その後の俳優業再進出に一種の重みを加えている。 その後、何度もドラマの仕事を打診されたが、あくまでもミュージシャンになるのが夢だったため断っていた。しかし、1991年10月から始まったドラマ『あしたがあるから』に尊敬するARB (バンド) ARBの石橋凌が出演するということで、若村良一役で出演する。 1992年TBS金曜ドラマ『愛はどうだ』でレギュラー出演し、挿入歌となった「Good night (福山雅治の曲) Good night」が30万枚のスマッシュヒットを飛ばし、俳優としての評価、歌手としての評価双方を急激に高めていくことになるが、この頃は歌手としてよりも二枚目俳優として注目されていた。1992年には、『愛はどうだ』と同じく、TBSドラマ『ホームワーク (テレビドラマ) ホームワーク』にレギュラー出演している。 1993年、フジテレビジョン フジテレビドラマ『ひとつ屋根の下』に出演。このドラマは、福山出演作品中、最大のヒットとなった。知的な白衣姿の役というのはハマリ役で、以降たびたび類似した役柄を演じることとなる(後述)。このドラマ内での福山演じる柏木雅也のセリフ「'''あんちゃん'''」や「'''小雪ぃ…'''」は、放送から10年以上経った今でも、プロアマ問わずモノマネされている。 1995年、フジテレビ『いつかまた逢える』で、ドラマ初主演を飾ると共にフジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ 月9初主演。 1997年、音楽活動休止中ではあったが『ひとつ屋根の下2』に出演、『1』に勝るとも劣らない大ヒットを飛ばした。ドラマにはほとんど出てこないが、終盤では主役級の演出的扱いを受けている。 1999年、フジテレビ『古畑任三郎』に犯人役でゲスト出演。7月〜9月期には『パーフェクトラブ!』で2度目の月9主演。どちらも前述の知的な白衣姿役であった(前者は有能な科学者、後者は歯科医)。 2003年、フジテレビ『美女か野獣』で松嶋菜々子と共に主演。民放の報道局ディレクターを演じた。長年吸い続けて来た煙草はこの『美女か野獣』撮影中に風邪を引いて以来、吸っていない。それ以来、飲酒の量も減ったという(ラジオにて)。 2007年、フジテレビ『ガリレオ (テレビドラマ) ガリレオ』で柴咲コウと共に主演。天才科学者ではあるが変人(当然白衣姿)という役を演じた。3度目の月9主演。このドラマは初回視聴率24.7%を記録し、翌2008年10月4日には映画『容疑者Xの献身』が公開された。 2010年、日本放送協会 NHK大河ドラマ第49作『龍馬伝』において主役・坂本龍馬を演ずる。これが評価され、第48回(2010年度)ギャラクシー賞テレビ部門個人賞を受賞。
写真家
1994年に「HELLO」のジャケット撮影をきっかけに、鳥取県境港市を拠点にする写真家・植田正治との交流を深め、1999年の「HEAVEN」のジャケット撮影まで様々なフォトセッションを行った。福山は境港や米子市 米子近辺をよく訪れており、対談の中で鳥取県について「第二の故郷と呼びたい。そんな温かさを感じます」と述べている。 2001年には写真家集団『マグナム・フォト』の写真集『Smile&Smile-100のほほえみ』の最後に、福山が撮影した写真が掲載された。世界的な写真家エリオット・アーウィットが、歌手でありながら写真家としても活動する福山に注目したことがきっかけ。また、これを機に交流が始まり、福山は「エリオット」と呼んでいる。 2002年には『「福山雅治」展/THE EXHIBITION OF MASAHARU FUKUYAMA & SHOJI UEDA』が、2005年には『〜オマージュ・植田正治に捧ぐ〜』〈福山雅治・菊池武夫 (ファッションデザイナー) 菊池武夫・堀内誠一〉を植田正治写真美術館にて開催しており、本人が撮った写真も数多く展示された。 活動休止期間には旅先でカメラを構え数多くの写真を撮り続けた。そうして撮っていった数多くの写真や、植田やハービー山口とのフォトセッションなどでの写真で、写真展を数多く開催しているほか、シドニー五輪、アテネ五輪、北京五輪ではテレビ朝日の公式カメラマンとして活動した。 CM「PHOTO IS 福山編」では、本人撮影の写真が使用され、「PHOTO IS 1万人の写真展」でも、自ら撮影した写真を特別参加として8枚出展した。 2006年11月には、初の写真作品集『f5.6のハロー 1/125のサヨナラ』を発売することとなり、それを記念した写真展「PHOTO STAGE 〜記憶の箱庭〜」が六本木ヒルズ・森アーツセンターギャラリーにおいて、2006年12月6日から翌年1月14日まで開催された。この催しには、福山による作品のほかに、植田正治写真美術館での作品なども展示された。 2008年4〜5月には、地元の長崎県美術館で写真展「PHOTO STAGE III〜残響〜」を開催。
ラジオパーソナリティー
節stub 現在担当している『オールナイトニッポン』も中学・高校生時代にはよく聴いていたという。ウィークリー(月〜金曜)は寝てしまうことも多くあまり聴いていなかったが、週末(土曜)の笑福亭鶴光がパーソナリティを務めた『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン』は特に愛聴しており、鶴光の巧みな「艶福ネタ」を好み、尊敬している。これは、ラジオにおける福山の話術にも影響を与えており、2010年1月9日の魂ラジで「NHKの番組で倉科カナと一緒になったけど、巨乳 いいものを拝むことが出来て新年早々縁起がいい」と発言するなど、下ネタや放送禁止用語スレスレの言葉を連発した特に、オールナイトニッポンの木曜2部を担当していた際は、当時木曜1部だった古田新太のオールナイトニッポンからの流れで、同番組で作られた替え歌「オチンコ」を放歌しながら登場するなどして、女性ファンを絶句させたことも多かった。。 福山のコンサートに招待された北野誠によると、本人は日常において下ネタを好んで使うということはなく、北野が「これだけ大勢の女性の心を掴んでいるのに、ラジオであえて下ネタを前面に出して駆使する必要は無いのでは?」と疑問を投げかけた。これに対し福山は、上述の番組を挙げ「笑福亭鶴光の影響が大きく、ラジオ=下ネタという図式が自分の中で確立してしまっている」と述べている。
人物

ミュージシャンとして

・兄の影響で中学1年(12歳)からギターを弾き始め、中学2年生の頃に友人とバンドを結成し卒業式前日に学校の体育館にて最初で最後のライブを行う。それとは別に兄とバンド“LAR”を組んでTHE MODS、ARB (バンド) ARBなどのコピーをしていた(兄はドラム、福山はギター)。
・浜田省吾、サンハウス、THE MODS、ARB (バンド) ARB、SION、ブルース・スプリングスティーンらの影響を受けている。デビューアルバム『伝言』は福山本人の希望もあってARB (バンド) ARBのギタリスト白浜久のバックアップを得て制作されている。SIONに関しては「SORRY BABY」をカバーしたり、シングル『たまには自分を褒めてやろう』、『石魂のプライド』で共演するなどしている。
・中学1年(12歳)から始めたギターの腕前はかなりのもので、Charと共同でシングルも出している。ライブでは、エレキギターでの見せ場が随所に織り交ぜられている。ギター好きらしく、ジミ・ヘンドリックスやジョン・レノンなどのシグネチャー・モデルも多く所有している。また、アコースティックギターによる弾き語りも、毎週土曜日の『魂のラジオ』で披露している。
その他エピソード

学生時代

・ 子供の頃は今のようなシンガーソングライターとしての成功は無理だと思い、音楽の教師になりたかったらしいが家庭の状況(金銭面)から断念した『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ』(ニッポン放送)
・中学時代は吹奏楽部に所属し、ホルン担当の部長だった。この時の経験が活きており、現在もトランペットなどの管楽器を鳴らすことができる。高校時代は『お菓子が食べられるから』という理由で茶道部に所属していた。『福山雅治のSUZUKI TALKING F.M.』(TOKYO FM)
・中学生の時、当時2万円前後だった睡眠学習機を購入し効果を試したことがある。福山自身は「(こうして現在は笑いを取れる話になっているんだから)あの買い物は失敗ではない」と語っている。
・高校生の時、学校で禁止されていたバイクの免許を取得したことが学校側にバレてしまい、停学処分になったことがある。
・学生時代からラジオを愛聴しており、長崎のローカルAM放送局長崎放送 NBCラジオが日曜深夜に放送していた番組『プレゼントアワー』のリスナーであった。その番組には在学校名や実名をあげて個人の情報を依頼・提供し合うというコーナーがあり、自分の名前が挙がらないかと毎週楽しみに聴いていたが結局高校を卒業するまで名前が読み上げられることはなかった。
趣向

・大のバイカーとして知られ、『福山エンヂニヤリング』の番組内でホンダ・ドリームCB400FOURを購入し、テリー伊藤や伊藤英明と一緒にオートバイツーリング ツーリングに行くなどしており、バイクチーム「有楽町crazy horse」を私設している。
・実は知る人ぞ知る、大の雑誌好きである。週刊誌類はほとんどカバーしており、『魂のラジオ』でも多忙なはずなのに最新の週刊誌ネタが出てくることもある。ドラマ等に出演している間は、時に自身のガセネタが記事になることもあるが、むしろ楽しんで読んでいる節さえある。「まさか本人が読んでいるとは思わないで書いているんだろうなという記事を、読んでるぞと思いながら読むのが痛快」だという。
・不動産を経営していた祖父の影響で、幼い頃からの筋金入りの不動産好き。自身のラジオのスタッフがマンション購入について本気の相談をすると、真剣に答えてくれる。「歌う不動産王」と自称することもある。 :また、引越しなどを考えている後輩・友人がポロリをそのことを漏らすと、すぐに具体的な候補地を聞き出し、オススメの物件を紹介する。更には自ら車を操り、物件巡りのツアーを敢行することもあるほど。
・2011年2月27日放送の『魂のラジオ』において福山は、ニコニコ動画の熱心な利用者で、最初期からのプレミアム会員であることを明かし、全ニコニコ会員を震撼させた。また、動画内での生放送(通称・ニコ生)をよくチェックしており、最近ではalanの生放送を視聴したという。更に「オファーがあれば(生放送に)出ますよ」とあっさり発言し、再び激震が走った。この一連の発言部分を抜粋したものがすぐにニコニコ動画にアップロードされ、今では驚異的な再生回数およびコメント数を記録している。 :もともと福山は、イケメンが無条件で叩かれる傾向にあるネット界において、圧倒的な人気を誇る珍しい存在である。発言を抜粋した動画は『ニコ動で最も愛されているイケメン』などと紹介されているhttp://news.nicovideo.jp/watch/nw36044 福山雅治、自身が「古参ニコ厨」であると告白、2011年2月27日、ニコニコニュース
・多趣味なことで有名。一度ハマるとそれを徹底的に調べ上げ、自分なりに開拓していくが、移り変わるスピードもまた早い。私設バイクチーム『有楽町crazy horse』でスウェーデンに行った際に水・ウイスキーにハマり、疲労回復のために食べ始めたニンニクにハマり、大河ドラマ『龍馬伝』撮影で全国各地を回った際に堪能した日本酒にハマるなどしている。周りはそのたびに福山に影響され、ハマりものを一生懸命研究するが、追いついた時には福山は別のものにハマっていることもしばしば。
イケメンエピソード

・端整なルックスから女性からの人気が非常に高く、女性の好きな有名人アンケートにおいて必ずといっていいほど上位にランクされているほか、「an・an」の好きな男ランキングでは10年連続2位(2008年時点)を獲得しておりちなみに1位は木村拓哉、毎年自身のラジオ番組でも取り上げている。また、有名な下着メーカーが行ったアンケートの「ホワイトデーに下着を贈られたい男性有名人は?」という質問で第1位、及び「自分の下着を一緒に買いに行きたい男性有名人は?」という質問で第3位に選ばれた「トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社」が2005年に行った「ホワイトデーに関するアンケート」より
・「俺はアミューズのイケメンの神様の子供」「イケメン界の始祖鳥」と冗談で自称することもある。
女性関連

・上京当時のアルバイト先のとあるバーでゴミ出しの際に発見した泥酔状態の女性を、自宅へ拾って帰ったことがある。しかし、後に「まあ、嘘ですけどね」と言っている。
・FM番組J-WAVE「TR2- Wednesday」に出演した際に、番組アシスタントの安めぐみが「(福山について)タイプではない」と発言していたことをナビゲーターのリリー・フランキーから聞いてショックを受けていた(安は発言を後に撤回)。
・「ひとつ屋根の下2」の撮影の合間に共演者の大路恵美に胸のサイズを聞き、「そんなに大きくない」と答えられたらしい。
・アダルトビデオ AVは買わなくても、インターネットでサンプル動画を観るだけで十分だという。最近ほとんど観ていないそうだが、AV女優のRio (AV女優) Rioが好みだという。『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ 魂のラジオ』にて、リスナーから「Rioの握手会に参加した際、『福山さんがあなたのことをよくラジオで話しているので来ました』と言ったら、すごく喜んでいました」というメールを受け取り、「気が利く!でかした!」と大喜びした。
その他

・1995年 - 1998年までの活動休止期間中は世界各国を回り写真を撮っていた。
・酒癖はかなり悪い。ある正月に事務所の先輩である桑田佳祐の自宅で、泉谷しげるも一緒にパーティーを行った際に酔っ払った。桑田に「この偽湘南ボーイが!お前は伊東市 伊東に別荘持ってんじゃねえか」などと絡んだ。さらに30万円相当の皿を「何だこの高い皿!フリスビーしちゃおうぜ!」と投げては割りまくったため、それ以来桑田の家には出入り禁止になっているらしいEXILEの冠番組「EXE (テレビ番組) EXE」にてパーティーに同席していた泉谷しげるが暴露した。
・ 2009年8月9日放送の『福山雅治のSUZUKI TALKING F.M.』ではその日が長崎市への原子爆弾投下 長崎原爆の日であることからこのことに触れ、「父はもろに被爆した。母も厳密に言えば被爆しており、僕は被爆2世ということになる」と発言しているhttp://mainichi.jp/select/today/news/20090810k0000m040105000c.html 福山雅治さん:「僕は長崎被曝2世」 ラジオ番組で明かす(毎日新聞:2009年8月10日)
・2010年のNHK大河ドラマ『龍馬伝』において主役・坂本龍馬を演じるための役作りとして、髪を伸ばしたり日焼けで肌を黒くしたりしていたが、同年の年越しライブで公開断髪を行った。
・2011年に『ドラえもん (2005年のテレビアニメ) ドラえもん』でアニメ声優に初挑戦した。これは、2010年9月17日の放送で福山をイメージしたキャラクター・福山雅秋が登場したことに福山が『魂のラジオ』内で「だったら(ドラえもんに)出してよ」との発言がドラえもんの製作サイドに伝わったことがきっかけとなる。 :2011年2月11日放送の3時間SPと同年公開の映画『ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち~』にカメオ出演し、同映画のテレビCM「福山雅秋バージョン」でナレーションも担当。福山は「しずかちゃんが大ファンだという設定で嬉しかったですねえ。相当いろいろな人に自慢しましたから。芸能界に入って2番目に嬉しかったことです。ちなみに1番はビヨンセに『アイ・ライク・フクヤマ』って言われたこと。http://www.cinemacafe.net/news/cgi/release/2011/02/9970/index.html 福山雅治 福山雅秋役で声優初挑戦 「ドラえもん」テレビアニメ&劇場版登場、2011年2月4日、cinemacafe.net。
・芸能界に入ってからの夢は3つあり、『笑っていいとも!に出演すること』、『オールナイトニッポンのパーソナリティーになること』、『徹子の部屋に出演すること』である。この内、2011年12月現在、『徹子の部屋に出演する』という夢だけが実現していない。
・ワンマンライブではノーパンである。これは、以前、非常にタイトなスケジュールでライブ活動を行なっていた際、替えのパンツが追いつかなかったことに起因する。ホテルで自分でパンツを洗いながら、ついさっきまで黄色い声を浴びまくっていたこととのギャップに耐えられず、いっそノーパンでやってやろうと決意したらしい。
交友関係

・桑田佳祐 :所属事務所アミューズの先輩で、福山のことを「マサジ」と呼んでいる。 :2000年にサザンオールスターズが行った「茅ヶ崎ライブ 〜あなただけの茅ヶ崎〜 茅ヶ崎ライブ」では福山が開演前の開会宣言を務めた。同ライブのMCで桑田は「福山が『桜坂』なんてあんないい曲を作詞出来るわけない。俺がマサジにファックスしたんだ」と発言し場内の爆笑を誘った。尚同ライブで、アミューズの事務所で福山に禁煙した事を報告したら、同じ喫煙仲間の福山が「桑田さんが禁煙した歳にタバコやめます」と福山が暴言を吐いた事も暴露した。但し福山は「美女か野獣」の撮影中に風邪をこじらせて撮影を休んだ事が原因で2003年から禁煙した。 :2003年に行われた桑田の誕生日パーティー(アミューズの主催)では、福山が及川奈央の2枚組DVDをプレゼントした後日『桑田佳祐のやさしい夜遊び』で桑田が暴露した。。 :2000年に福山が『シドニーオリンピック』のテレビ朝日公式カメラマンとして活動していた際には、ラジオで桑田に「音楽活動をほったらかしてあの男は何をしているのか?」と言われた。他にも、大河ドラマの主演などについてラジオで桑田が冗談だが相当悪口を言っていた。 :『ミュージックステーション』のサザン特集の際に福山はコメントで出演し、「カラオケで必ず1曲目は誰が居ようとも「マンピーのG★SPOT」を歌っている」と公言した(亀梨和也、山下智久とカラオケに行った時は「(桑田さんには悪いが)世代が違う」ということで歌わなかった)。桑田佳祐のやさしい夜遊び(2012年2月11日放送)で桑田は「毎回福山が空気を読まずにカラオケでマンピーのG★SPOTを歌うのでアミューズの所属しているタレントや関係者も呆れかえっているので、(福山に)止めろと言ってもあいつは止めようとはしない」と発言している。 :桑田の2009年の誕生日も後で福山が来て盛り上がったが「福山が来たら盛り上がるなんて、大体俺の誕生パーティーは福山目当てで来たんじゃないか?」と同様にラジオで愚痴をこぼしていた。 :福山の40歳の誕生日をアミューズ関係者らとサプライズで祝った際、地方の営業が早く終わったため急遽駆けつけ、福山が以前楽曲提供をした前川清のパロディー・後川清として、スケジュールを詰めて1週間レコーディングした福山の持ち歌のアレンジバージョンを数曲披露した(このレコーディングには福山のツアーメンバーである小倉博和と山本拓夫も参加した)。この時ステージのスクリーンでは福山の幼少期の写真がスライドショーとして上映され、その写真の一部には必ず後川に扮した桑田の顔が合成されていた。パーティー終了後にはギターをプレゼントし、福山に頼まれてヘッドの裏にサインもした。ちなみにこれは以前福山に貰ったオレンジのミニアンプのお礼らしい。他のアミューズのタレント等が平凡なメッセージビデオだったために「無駄だった」と自身のラジオ番組で発言している。
・タモリ :同じ九州出身で、1990年12月21日の『ミュージックステーション』で初対面。 :2006年に『笑っていいとも!』の「テレフォンショッキング」に生出演した際、CM中にメールアドレスを交換して以来メル友である。福山はタモリが司会を務める番組に出演する際、出演前と出演後に必ず挨拶のメールを送るという。 :福山に高級ウイスキーを教え、それ以来福山とリリー・フランキーに「モルトクラブの会長」として慕われている。2人から今飲んでいるウイスキーの写メールが送られてくると、負けず嫌いのため「そんなの大したことない」と返信する。
・リリー・フランキー :「リリーさん」「福山君」と呼び合う仲。きっかけは、リリーがナビゲーターを務めていた(2002年〜)FM番組J-WAVE「TR2」を福山が聴いている、と伝え聞いたリリーの、ON AIR中での呼び掛けに応える形でゲスト出演が実現(2004年01月28日放送)したことから(その後更に2度出演)。その縁でリリーの著書『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の帯に書評を書き、著書が映画化された際にリリーから直接依頼され、主題歌「東京にもあったんだ」を制作した(シングルCDのジャケットはリリーのデザイン)。互いのマネージャーを交えて一緒にイチゴ狩りに行くなどプライベートでも非常に仲がよく、ドラマ『ガリレオ (テレビドラマ) ガリレオ』のスタッフ達との打ち上げでも、夜を明かして朝になり開いている飲み屋がなくなったときにはリリーに電話をして飲んでいた飲み屋に合流するなどした。 :『容疑者Xの献身』『龍馬伝』にも出演した。また福山のファンクラブの会報に漫画を連載しており、彼のデザインした「リーダー龍馬くん」がグッズ化している。
・荘口彰久 :『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ 魂ラジ』のパーソナリティを福山と共に務める。番組開始当初はニッポン放送のアナウンサーであったが誰にも相談なく突然退職、その半年後にアミューズ所属のフリーアナウンサーになる。公私とも付き合いがあり福山からは「彰久」と呼ばれている。2009年8月の「稲佐山ライブ」では長崎ビッグNスタジアムから実況を務めた。
・ポルノグラフィティ :所属事務所アミューズの後輩。福山が『魂ラジ』の生放送終了後、『ポルノグラフィティ岡野昭仁のオールナイトニッポン』に乱入し、一緒にシャンパンを飲んだことがある。また、ポルノグラフィティのライブのため、ギターを貸したこともある。 :所属事務所アミューズの後輩たちを招待して行なうBBQパーティーを毎年主催しているが、福山はこれに呼ばれないことに冗談だが不満を言っている。
・西川貴教 :福山、加藤晴彦と共に“オールナイト3兄弟”と呼ばれていた(西川は次男)。福山の母親はT.M.Revolutionの長崎公演を見に行ったことがあるという。「ター坊」と呼ばれることもある。
・加藤晴彦 :福山、西川と共に“オールナイト3兄弟”と呼ばれていた(加藤は三男)。プライベートでも仲が良く、ラジオにゲスト出演することもある。「Gang★ Gang」のPVに友情出演した。2009年4月より加藤もアミューズ所属となった。「ハル坊」と呼ばれることもある。加藤は福山のことを「マシャ兄(にい)」と呼んでいる。
・岡村隆史(ナインティナイン) :福山から『オールナイトニッポン』木曜1部を引き継いだ。福山のことを“福山くん”と呼んでおり、親友である。 :福山と岡村、加藤晴彦の3人は、高輪にある1フロアに2世帯の高級マンションに住んでいたことがある(通称「イケメンマンション」)。
・BEGIN (バンド) BEGIN :「年齢」「東京に出てきた年(18歳)」「デビュー日(1990年3月21日)」「所属事務所(アミューズ)」が全て同じ。そのためか、BEGINと共演する際には“BEGINの4人目”と自称することがある。
・SHINJO(新庄剛志) :同郷生まれで仲が良く、「剛志」と呼んでいる。福山は北海道日本ハムファイターズの試合を見に行ったこともある。 :試合で打席に入る際の登場曲として2000年シーズンには福山の楽曲「HEAVEN/Squall HEAVEN」、シーズン途中からは新曲であった「桜坂 (曲) 桜坂」を、2006年シーズンには「Milk tea/美しき花 美しき花」(「milk tea」や「あの夏も海も空も」の場合もある)を使用していた。 :坂本龍馬の役づくりのため、日焼けサロンを紹介してもらったことがある。
・今田耕司 :1992年、今田のラジオ番組にゲストとして招待されて以来の古い付き合いであり、1995年ドラマ『いつかまた逢える』で共演、1998年リリースのアルバム『SING A SONG』では、今田が収録曲のレビューを執筆した。時々、アダルトビデオの交換をする文化放送『Come on FUNKY Lips!』にて、ゲストの福山が事実を認める。そうだが、最近は会っていないという。今でもメールはちょくちょく交換している。
・『ガリレオ (テレビドラマ) ガリレオ』の共演者 :2007年の秋にフジテレビ系で放送されたドラマ『ガリレオ』で共演し、KOH+としても共に活動していた柴咲コウ、そして、北村一輝、映画『容疑者Xの献身』で共演した堤真一とは今でも親交がある。福山、柴咲、北村、堤の4人でカラオケに行ったというエピソードは、それぞれがトーク番組に出演すると未だに話題としてあげられる。また、3人は福山が主演したドラマ『龍馬伝』の飲み会にも誘われ、参加している。この時の飲み会は、同ドラマに出演していた大泉洋曰く『映画祭のような面々』で、出演者がそれぞれ友達を呼び集めたために、ドラマに出ていない有名人が数多くいた会であった。
・大泉洋 :2008年、自身が主演したドラマ『波乗りレストラン』の最終回に福山がゲスト出演したのが初共演である。また、2010年の大河ドラマ『龍馬伝』では、坂本龍馬の盟友である近藤長次郎を演じた。これがきっかけで更に親交が深まり、「洋ちゃん」と呼ばれるようになる。大泉の東京でのマネージメントはアミューズが行っている。 :2009年のライブツアーで札幌に行った際に「北海道の食べ物なら大泉に聞こう」ということで、福山がマネージャー経由で相談した。福山は勧められた「カリー軒」を訪ね、ライブのMCでも話題にした。その後、北海道滞在中の食事をほぼ全てプロデュースし、後日携帯に直接お礼の電話が入ったらしい。 :『龍馬伝』チームでカラオケに行った際、『道標』を歌ってほしいとせがみ、実際に福山に歌ってもらい号泣した。福山は「あんなに泣く芸能人は初めて見た」という。 :『龍馬伝』がきっかけで『魂ラジ』にゲスト出演した。本番中は大泉の独壇場となり、番組は大いに盛り上がった。恒例のコーナーを放送できず、翌週に持ち越される異例の事態となったほどである。終了後は翌朝4時まで飲み会が続き、その間中喋り続けたが、本人曰く「面白いことを言えというプレッシャーを感じた」とのこと。 :福山の友人であることを周囲に自慢しており、福山から直接電話がかかってくると、「おーっと福山雅治から電話だ!」と大声で叫び、周りにアピールする。しかし留守電にメッセージが入っていた時は、あまりの美声に驚いて思わず電話を耳から遠ざけてしまったらしい。 :また、大泉は福山のものまねをよくしており、福山自身が「福山をまねる大泉」のものまねをしたこともある。自身のラジオ番組では『「マイケルジャクソンのマン・イン・ザ・ミラー」をまねる大泉』の真似も披露した。 :AKB48の前田敦子に非常に好かれており(後述のとおり、彼女も『龍馬伝』で福山と共演している)、現在は福山の嫉妬を一身に受けるはめになっている。
・ルー大柴 :無名の新人時代から交流がある。当時無名だった彼に親身になって相談に乗ったりアドバイスしたり、福山にアルバムの帯にタイトルバックして欲しいと頼まれて快諾し、「僕のようにビックになりなよ!」と書き込んだが、「今じゃ福山君の方が遥かにビックになってしまった」と述べている。定期的に福山から電話を掛けるらしく、一度福山自身から「ルーさんの自宅にお邪魔して良いですか?」と言われたがルーの妻が彼の大ファンで、「恐れ多い」との事で流れて実現しなかったらしい(上沼恵美子の番組より)。 :福山がブレイクする前にラジオ番組で共演し、福山に色々とアドバイスをしていた『サンデージャポン』(TBSテレビ TBS)より。。ルー曰く、福山は“弟分”だという。
・阿部典史(通称・ノリック) :2007年10月7日に、一般道でのバイク事故により逝去したプロライダー。阿部とは生前より親交も深く、同年10月13日の葬儀ではBGMとして「桜坂」が使用されたり、阿部の追悼DVDではナレーションを務めるなどした。
・児玉清 :ドラマ『美女か野獣』とNHK大河ドラマ『龍馬伝』で共演。児玉の好きな「オリンピックおたく」ネタで意気投合し、オリンピックで一緒に観戦する友人となった(2008年7月10日「日本経済新聞」“交遊抄”への投稿より)。メールは使えなかったが、福山のしきりにメールを送る努力の甲斐もあり、メールのやり取りは長文で続くようになった。福山の「東京の父」である。「彼は人と絶妙な間合いを取り、示唆に富んだ発言をする」と福山の人との接し方などをあちこちで絶賛し、「この人は僕の兄貴」と公言し周囲を驚かせていた。「彼はシャイだから人に見せようとはしないけれども、時々キリッとした男らしいところを見せる。これはカメラに絶対映える。だからそれを見せて欲しい」と『龍馬伝』での坂本龍馬役での出演を強く薦めた(NHK『土曜スタジオパーク』)。2011年のギャラクシー賞授賞式のあいさつで福山はそれに言及し「受賞を(同年5月に死去した)児玉さんに報告したい」と結んだ。
・平岡祐太 :所属事務所アミューズの後輩。アコースティックギターを貸したのがきっかけで、『魂ラジ』にゲスト出演した。NHK大河ドラマ『龍馬伝』でも共演している。平岡の事を「レンタル平岡」と呼んでいる(詳細は平岡祐太本人のエピソードに記述)
・亀梨和也(KAT-TUN) :福山と一緒に食事したりカラオケに行くなどしている。『魂ラジ』にゲスト出演した。「和也」と呼ばれ可愛がられている。
・山下智久 :『ミュージックステーション』で共演して以来、メール交換や食事に行くなどしている。山下は福山のファンであることを公言しており、ライブにも数回訪れている。
・小栗旬 :ドラマ『天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜』で共演。小栗が『オールナイトニッポン』をやる際に相談に乗ったりした。小栗からはましゃ兄と呼ばれている。
・生田斗真 :生田の初主演ドラマ『魔女裁判 (テレビドラマ) 魔女裁判』の主題歌を福山が担当したことから『魂ラジ』にゲスト出演したのをきっかけに意気投合。食事に行くなどしている。
・前川清 :楽曲提供(『ひまわり』)をきっかけに親交を深めた。プロデュースの際の徹底したこだわりやドSな要求に感服した前川は、「年を忘れて新人のように歌った。あんなに歌わされたのは後にも先にもあの時だけ。あのしつこさをまた味わいたい」と振り返っている。それ以来、福山は「先生」と呼ばれている(最初は嫌がっていたが、何度目かで慣れたらしい)。長崎の大先輩アーティストとして敬意を払っている。
・みっちー・大山英雄  : どちらも自身(福山)のものまねを得意とするものまね芸人。2人とも福山のライブにゲスト出演したことがある。2011年3月18日放送分の爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル ものまね紅白のネタ後のトークによると、2人の今後を心配するほどであるらしい。
・前田敦子 :龍馬伝で共演して以来、福山のAKB48の推しメンとなった。前田も福山のファンであり、共演を果たして喜んでいたという。『魂ラジ』にゲスト出演した際、前田がメンバーで唯一オリジナルの自己紹介を持っていないことを聞いた福山は『当たり前田のクラッカー』を捩った『'''センター、当ったり前田の前田敦子です'''』を提案した。その後、福山は前田の話題になるたびに「ウチのあっちゃんはいい子」と言い続けている。また、第3回AKB48総選挙では前田に1票投票した。 同郷の先輩には音楽のジャンルを問わず敬意を払っており、さだまさしに関して言及する際はほぼ必ず“偉大なる”と付け加え、パンク・ロックバンド、横道坊主の曲を流すときは「長崎の先輩バンド」と紹介する横道坊主もデビュー当時はアミューズに所属しており、事務所の同僚でもあった。。また、ジャパネットたかたの高田明社長を「高田先輩」と呼んでいる(ものまねすることもある)。
愛称

・'''「ましゃ」「ましゃ兄」「ましゃはる」「マサジ」'''
使用楽器
日本でも有数のヴィンテージギターフリークであり、以下に挙げたもの以外にも多くのギターを所有している。今では値段が高くなりすぎツアーに帯同させられず「秘密倉庫」に閉まってある楽器もあるとラジオで語っている。また、ギター以外にもベースやドラムにキーボードなどを自身の楽曲のレコーディングで担当することも多いため、それらの楽器も所有していると思われる。忙しいと買い物をしたくなるタイプらしく、ライブやツアー、新曲のレコーディングのたびに新しいギターが5〜6本増えるのだという。
アコースティック・ギター

・ギブソン (楽器メーカー) ギブソン J-45 J-50 '59
・ギブソン J-45 '47
・ギブソン J-45 '68(ブラック)
・ギブソン ギブソン・J-200 J-200 '59
・ギブソン LG-1 '68
・ギブソン B-45-12 '62
・ギブソン ギブソン・ハミングバード ハミングバード '69
・マーティン (楽器メーカー) マーチン OOO-28 '68
・マーチン D-28 '79
・マーチン D-45 '79
・マーチン カウボーイIII '01
・マーチン OO-18DBCY Signature Edition(吉川忠英モデル) '02
・マーチン GPCPA-1
・マーチン バックパッカー
・ダン・マッサー 1994
・ジョージ・ローデン モデル038
・グレッチ 6022ランチャー '55
・アルハンブラ W-2
・LARRY POGREBA リゾネーター・ギター
・ホセ・ラミレス 型番不明(クラシック・ギター)
・K.Yairi 一五一会 '09
・テイラー・ギター テイラー 814CE-ES
・テイラー GS-MS
・テイラー 615CE-ES
・テイラー K16CE-ES
・テイラー 314CE
・ヤマハ LLX36C
・KCountry
エレキ・ギター

・ギブソン ギブソン・レスポール レスポール・ゴールドトップ '56
・ギブソン レスポール '59
・ギブソン ギブソン・SG レスポール・カスタムSG '62
・ギブソン レスポール・スペシャル '89
・ギブソン レスポール・ジュニア(TVモデル) '60
・ギブソン ギブソン・ES-335 ES-335(エリック・クラプトン・モデル)
・ギブソン・カスタムショップ レスポール・ジュニア(ジョン・レノン・モデル)
・ギブソン レスポール・カスタム(ブラック・ビューティー)
・ギブソン・カスタムショップ レスポール“パイロットラン#3”(デュアン・オールマン・モデル)
・ギブソン・カスタムショップ ジミ・ヘンドリックス・サイケデリック・ギブソン・フライングV フライングV
・ギブソン・カスタムショップ ギブソン・エクスプローラー エクスプローラー
・フェンダー (楽器メーカー) フェンダー フェンダー・ストラトキャスター ストラトキャスター '56
・フェンダー・カスタム・ショップ フェンダー・カスタムショップ ストラトキャスター
・フェンダー・カスタムショップ ストラトキャスター '57(ゴールド)
・フェンダー・カスタムショップ ストラトキャスター ブラッキー(エリック・クラプトン・モデル) '06
・フェンダー・カスタムショップ ストラトキャスター(フィエスタレッド)
・:桑田佳祐から40歳の誕生日にプレゼントされたもの。
・フェンダー フェンダー・テレキャスター テレキャスター ピンクペイズリー '68
・フェンダー テレキャスター
・フェンダー フェンダー・ジャズマスター ジャズマスター '62(サンバースト)
・フェンダー ジャズマスター '65(キャンディー・アップル・レッド)
・グレッチ 6120チェット・アトキンス・ホロー・ボディ '59
・グレッチ 6122 チェット・アトキンス・カントリー・ジェントルマン '66
・グレッチ G6129T-1957 シルバージェット
・:アサヒスーパードライのCMで使用。
・グレッチ 6186 クリッパー '66
・ポール・リード・スミス モダンイーグル
・ポール・リード・スミス プライベート・ストック #1728 カスタム24
・ポール・リード・スミス プライベート・ストック #2751 カスタム24
・リッケンバッカー 350JG '89
・アリアプロII PE-R100 '81
・ジェームス・タイラー スタジオ・エリート・カメレオン
・イーエスピー ESP エンジェル・クラシックV
・:高見沢俊彦(THE ALFEE)からプレゼントされたもの。
・サー (楽器メーカー) Suhr Guitars・Pro Series S4 J Version Chili Pepper Red
アンプ
アンプヘッドはコッホ(楽器メーカー) コッホ・SUPERNOVAとフェンダー (楽器メーカー) フェンダー・Tone-Masterを使用。 スピーカーは同じくコッホとフェンダーのキャビネットを使用している。 ヘッド部にはサムソン・テクノロジーズ サムソンのワイヤレスユニットUR-5Dも備わっている。 またテレビ番組に出演するときにはオレンジ (楽器メーカー)のアンプを使うことも多い。
ディスコグラフィ

シングル
class "wikitable" - ! !発売日 !タイトル !colspan "1" 販売形態 - 1st 1990年3月21日 追憶の雨の中 8cmコンパクトディスク CD - 2nd 1990年11月7日 アクセス (曲) アクセス 8cmCD - 3rd 1991年2月21日 風をさがしてる 8cmCD - 4th 1991年10月21日 WOH WOW/ただ僕がかわった WOH WOW/ただ僕がかわった 8cmCD - 5th 1992年5月21日 Good night (福山雅治の曲) Good night 8cmCD - 6th 1992年10月28日 約束の丘 8cmCD - 7th 1993年6月2日 MELODY/BABY BABY MELODY/BABY BABY 8cmCD - 8th 1993年9月29日 All My Loving/恋人 All My Loving/恋人 8cmCD - 9th 1994年3月24日 IT'S ONLY LOVE/SORRY BABY IT'S ONLY LOVE/SORRY BABY 8cmCD - 10th 1995年2月6日 HELLO (福山雅治の曲) HELLO 12cmCD - 11th 1995年10月2日 Message/今このひとときが遠い夢のように Message 12cmCD - 12th 1998年4月30日 Heart/you Heart/you 12cmCD - 13th 1998年11月5日 Peach!!/Heart of Xmas Peach!!/Heart of Xmas 12cmCD - 14th 1999年11月17日 HEAVEN/Squall HEAVEN/Squall 12cmCD - 15th 2000年4月26日 桜坂 (曲) 桜坂 12cmCD - 16th 2000年10月12日 HEY! (福山雅治の曲) HEY! 12cmCD - 17th 2001年3月28日 Gang★ Gang 12cmCD - 18th 2003年8月27日 虹/ひまわり/それがすべてさ 虹/ひまわり/それがすべてさ 12cmCD - 19th 2004年12月1日 泣いたりしないで/RED×BLUE 泣いたりしないで/RED×BLUE 12cmCD - 20th 2005年8月17日 東京 (福山雅治の曲) 東京 12cmCD - 21st 2006年5月24日 milk tea/美しき花 milk tea/美しき花 12cmCD - 22nd 2007年4月11日 東京にもあったんだ/無敵のキミ 東京にもあったんだ/無敵のキミ 12cmCD - 23rd 2008年10月22日 想 -new love new world- 12cmCD - 24th 2009年5月20日 化身 (曲) 化身 12cmCD - 25th 2009年12月16日 はつ恋 (福山雅治の曲) はつ恋 12cmCD - 26th 2010年8月11日 蛍/少年 蛍/少年 12cmCD - 27th 2011年8月31日 家族になろうよ/fighting pose 家族になろうよ/fighting pose 12cmCD - -
その他のシングル

・ BROS. Xmas(1997年12月)(ファンクラブ限定販売)
・ 虹 〜もうひとつの夏〜(2004年7月28日)
フジテレビ系ドラマ『ウォーターボーイズ2』主題歌
コラボレーションシングル

・ SIONと福山雅治『たまには自分を褒めてやろう』(2005年6月8日)
・ INOUE AKIRA & M.I.H.BAND『wish (INOUE AKIRA & M.I.H.BANDの曲) wish』(2006年11月1日)
・:本田美奈子.追悼シングル
・ KOH+(柴咲コウ+福山雅治)『KISSして』(2007年11月21日)
・:フジテレビ系ドラマ『ガリレオ』主題歌
・ KOH+『最愛 (KOH+の曲) 最愛』(2008年10月1日)
・:映画『容疑者Xの献身』主題歌
アルバム

オリジナルアルバム
class "wikitable" - ! !発売日 !タイトル - 1st 1990年4月21日 伝言 - 2nd 1991年3月21日 LION (福山雅治のアルバム) LION - 3rd 1991年11月6日 BROS. - 4th 1992年11月21日 BOOTS - 5th 1993年10月21日 Calling (福山雅治のアルバム) Calling - 6th 1994年6月9日 ON AND ON - 7th 1998年6月24日 SING A SONG - 8th 2001年4月25日 f (福山雅治のアルバム) f - 9th 2006年12月6日 5年モノ - 10th 2009年6月30日 残響 (福山雅治のアルバム) 残響 -
ベストアルバム

・ M-COLLECTION 風をさがしてる(1995年6月9日) :シングルコレクションアルバム
・ MAGNUM COLLECTION 1999 "Dear"(1999年12月8日)
・ fukuyama masaharu MAGNUM COLLECTION "SLOW"(2003年8月27日) :福山自身が選曲した、スローテンポな楽曲で構成されるバラードベストアルバム
・ Fukuyama Masaharu ANOTHER WORKS remixed by Piston Nishizawa(2006年5月24日) :ピストン西沢によるリミックスベストアルバム
・ THE BEST BANG!!(2010年11月17日)
その他のアルバム

・ M-Collection BIRTHDAY PRESENT(1995年10月21日) :“FUKUYAMA MASAHARU with HIS FRIENDS ALL STARS”名義の、映画『BIRTHDAY PRESENT』サウンドトラック
・ "Perfect Love!" original songs book 『Rendezvous 1』(1999年8月4日)
・ "Perfect Love!" original sound track 『Rendezvous 2』(1999年8月4日) :全曲福山書き下ろしのサウンドトラック
・ MAGNUM CLASSICS〜Kissin'in the holy night Fukuyama Masaharu with Royal Philharmonic Orchestra(2000年12月6日) :“Fukuyama Masaharu with Royal Philharmonic Orchestra”名義のクラシックアルバム
・ Fukuyama masaharu acoustic live best selection "Live Fukuyamania"(2001年6月27日) :ライブ音源のみで構成されるライブアルバム
・ 「福山エンヂニヤリング」サウンドトラック The Golden Oldies(2002年6月26日) :“福山雅治/FUKUYAMA ENGINEERING GOLDEN OLDIES CLUB BAND”名義のカバーアルバム
・ Fukuyama Presents Acoustic Fukuyamania(2005年3月23日) :福山の楽曲を、吉川忠英がアコースティックサウンドにアレンジしたインストゥルメンタルアルバム
・ ガリレオ オリジナル・サウンドトラック(2007年11月21日)
配信楽曲

着うた・着うたフル

・ '''BEAUTIFUL DAY'''(着うた) :明治製菓「XYLISH」の“歌ガム”キャンペーンの一環として、2005年9月13日から12月28日21時まで配信された。アルバム『5年モノ』に収録されているものとは、多少ミックスが異なる。
・ '''追憶の雨の中'''(着うたフル)
・ '''アクセス'''(着うたフル)
・ '''風をさがしてる'''(着うたフル)
・ '''WOH WOW'''(着うたフル)
・ '''Good night'''(着うたフル)
・ '''約束の丘'''(着うたフル)
・ '''MELODY'''(着うたフル)
・ '''BABY BABY'''(着うたフル)
・ '''All My Loving'''(着うたフル)
・ '''恋人'''(着うたフル)
・ '''IT'S ONLY LOVE'''(着うたフル)
・ '''HELLO'''(着うたフル)
・ '''Message'''(着うたフル)
・ '''今 このひとときが 遠い夢のように'''(着うたフル)
・ '''Heart'''(着うたフル)
・ '''you'''(着うたフル)
・ '''Peach!!'''(着うたフル)
・ '''Heart of Xmas'''(着うたフル)
・ '''HEAVEN'''(着うたフル)
・ '''Squall'''(着うたフル)
・ '''桜坂'''(着うたフル)
・ '''HEY!'''(着うたフル)
・ '''Gang★'''(着うたフル)
・ '''Kissin' in the holy night'''(着うたフル) :以上24曲は福山のデビュー15周年を記念して、2005年12月14日から配信されている。
・ '''THE EDGE OF CHAOS 〜愛の一撃〜'''(着うたフル) :アルバム『5年モノ』の発売に先駆けて、2006年12月1日から2007年1月17日まで期間限定で配信された。
・ '''東京にもあったんだ'''(着うた) :2007年4月11日から6月30日までの期間限定配信(1コーラス、大サビの2ヴァージョン/music.jpのみ4月1日から配信されていた)。
・ '''無敵のキミ'''(着うた) :2007年4月11日から6月30日までの期間限定配信(2コーラス、大サビの2ヴァージョン/music.jpのみ4月1日から配信されていた)。
・ '''vs. 〜知覚と快楽の螺旋〜'''(着うた) :2007年10月22日から配信されている。
・ '''覚醒モーメント'''(着うた) :2007年11月21日から配信されている(イントロ、Aメロ、サビの3ヴァージョン)。
・ '''群青 ~ ultramarine ~ the first edition'''(着うた・着うたフル) :2007年12月21日19時から2008年2月6日24時までの期間限定配信(着うたは、Aメロ1、Aメロ2、サビ、大サビの4ヴァージョン)。
・ '''HIGHER STAGE'''(着うた・着うたフル) :着うたは、2008年8月8日21時から8月31日23時59分まで期間限定配信された後、10月22日から現在も配信中(Aメロ、サビ、間奏〜大サビの3ヴァージョン)。着うたフルは10月29日から12月31日までの期間限定配信。
・ '''明日の☆SHOW'''(着うた・着うたフル) :着うたは、2008年9月24日からサビver.、10月1日からAメロver.、10月22日からBメロver.が配信されている。着うたフルは10月29日から12月31日までの期間限定配信。
・ '''想 -new love new world-'''(着うた・着うたフル) :着うたは、2008年10月9日からサビver.、10月16日からイントロ〜Aメロver.、10月22日からAメロ〜Bメロver.が配信されている。着うたフルは10月29日から12月31日までの期間限定配信。
・ '''化身'''(着うた・着うたフル) :着うたは、2009年4月25日からイントロ〜Aメロver.、サビver.が配信されている。着うたフルはドラマサイズver.が4月25日から5月19日までの期間限定配信、フルver.が5月20日から配信されている。
・ '''道標'''(着うた・着うたフル) :着うたは、2009年5月4日からイントロ〜Aメロver.、サビver.が配信されている。着うたフルは5月20日から配信されている。
・ '''KISSして'''(着うた・着うたフル) :着うたは、2009年5月4日からAメロver.、サビver.が配信されている。着うたフルは5月20日から配信されている。
・ '''最愛'''(着うた・着うたフル) :着うたは、2009年6月26日からAメロver.、サビver.が配信されている。着うたフルも同日から配信されている。
・ '''旅人'''(着うた・着うたフル) :着うたは、2009年8月1日から9月30日までAメロver.、サビver.が期間限定配信されている。着うたフルは8月15日から9月30日までの期間限定配信。
・ '''はつ恋'''(着うた・着うたフル) :2009年11月6日からサビver.が配信されている。着うたフルは12月4日から配信されている。
・ '''少年'''(着うた・着うたフル) :2010年5月26日からCMver.が配信されている。
・ '''蛍'''(着うた・着うたフル) :2010年7月28日から着うたフルが先行配信されている。
・ '''家族になろうよ'''(着うた・着うたフル) :2011年4月22日から着うたが配信されている。
・'''Around the world'''(着うた) :2012年1月1日から着うたが配信されている。
参加作品

・ オールナイトニッポン・パーソナリティーズ「'''今、僕たちにできる事'''」(1993年5月21日) :1992年10月期当時のオールナイトニッポン(ニッポン放送)パーソナリティ全員が参加。
・ 斎藤誠「'''Dinner'''」(1996年6月21日) :「大切な雨やどり」にコーラス (ポピュラー音楽) コーラスで参加。
・ 花田裕之「'''SONG FOR YOU'''」(1998年3月25日) :「stupid」に参加。
・ 尾崎亜美「'''Amii-Phonic'''」(2001年8月22日) :「風のライオン」にヴォーカル、ハーモニカで参加。
・ 村上秀一 村上“ポンタ”秀一「'''MY PLEASURE 〜FEATURING GREATEST MUSICIANS〜'''」(2003年12月3日) :村上“ポンタ”秀一の音楽活動30周年記念アルバム。「氷の世界 (井上陽水のアルバム) 帰れない二人」(井上陽水の楽曲のカバー)にヴォーカル、ギターで参加。
・ 「'''岡本おさみ アコースティックパーティー with 吉川忠英'''」(2003年12月3日) :吉川忠英プロデュースによる、岡本おさみ作品集。「SION 10+1 ノスタルジア」(SIONの楽曲のカバー)にヴォーカル、ドブロギターで参加。
・ 山口百恵のトリビュートアルバム「'''山口百恵トリビュート Thank you for…'''」(2004年5月19日) :「秋桜 (山口百恵の曲) 秋桜」(山口百恵の楽曲のカバー)にヴォーカルで参加。
・ 中島みゆきのトリビュートアルバム「'''元気ですか (カバーアルバム) 元気ですか'''」(2006年6月14日) :「空と君のあいだに/ファイト! ファイト! (2006 MIX)」(中島みゆきの楽曲のカバー)に“FUKUYAMA ENGINEERING GOLDEN OLDIES CLUB BAND”名義で参加。『「福山エンヂニヤリング」サウンドトラック The Golden Oldies』に収録されている音源をミックスしなおしている。
・ 「'''服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜'''」(2007年10月17日) :「東京ブギウギ」(笠置シヅ子の楽曲のカバー)にヴォーカル、ギターで参加。
・猪苗代湖ズ「'''I love you & I need you ふくしま'''」(2011年)
・石橋凌「'''表現者'''」(2011年12月11日) :収録曲『AFTER '45』にコーラス、ギターで参加。
未発売曲

・ '''福山エンヂニヤリングのテーマ'''(2002年) :インストゥルメンタル。もともとは歌ものの曲として作られていた。(関西テレビ放送 関西テレビ・フジテレビジョン フジテレビ系『福山エンヂニヤリング』 テーマ曲)
・ '''(「蛍」の原曲)'''(2003年) :インストゥルメンタル。ドラマ『天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜』の劇中曲で、アレンジの異なった数パターンが存在する。メロディー自体は2000年初頭にロサンゼルスで曲作りをしていた際に、「桜坂」「Gang★」「友よ」と共に完成していた。
・ '''UEDA SHOJI 17748'''(2005年) :星になって地球を見ている植田正治先生をイメージして作曲。写真展にてオルゴールで発売され(現在は販売終了)、「HOMAGE」のタイトルで2007年にライブ演奏された。将来的には歌詞をつけて、アルバムに収録したいという。
・ '''無敵のキミ ピュアビューティーMIX'''(2007年) :ピストン西沢による「東京にもあったんだ/無敵のキミ 無敵のキミ」のリミックスバージョン。2007年8月21日からオンエアされていたコーセー KOSEのCM「ピュア」篇のWEB限定メイキング映像で使用された。
・ '''つながる時間'''(2007年) :インストゥルメンタル(シチズンCM「つながる時間」使用曲)
・ '''(「石塊のプライド」の原曲)'''(2010年) :インストゥルメンタル。もともと歌ものの曲として作られていた。後にSIONが歌詞を書き、「THE BEST BANG!! 石塊のプライド」として発表された。(ダンロップファルケンタイヤ ダンロップCM曲)
・'''Around the world'''(2012年) :インストゥルメンタル(アサヒスーパードライCM曲)
・'''生きてる生きてく'''(2012年) :(ドラえもん のび太と奇跡の島 〜アニマル アドベンチャー〜の主題歌)
ビデオグラフィ

ビデオ

・ '''BROS.'''(1992年1月21日) :初のミュージック・ビデオ(内容はアルバム『BROS.』の収録曲4曲+「きみだけは」)
・ '''START'''(1993年6月2日) :「WE'RE BROS. TOUR '93 〜約束の丘〜」のライブ映像+オフ・ショットを収録
・ '''FUKUYAMANIA'''(1999年2月6日) :シングルのプロモーション・ビデオ6曲+ライブ映像6曲を収録
・ '''fukuyama MASAHARU EGGS LIVE:OSAKA DOME/CLUB Eggsite'''(2001年12月12日)
レーザーディスク

・ '''BROS.'''(1992年1月21日)
・ '''START'''(1993年6月2日) :上記2作品は、ビデオ版と同じ内容が収録されている
DVD

・ '''BROS.'''(2001年12月12日)
・ '''START'''(2001年12月12日)
・ '''FUKUYAMANIA'''(2001年12月12日) :上記3作品は、ビデオ版と同じ内容が収録されている
・ '''fukuyama MASAHARU EGGS LIVE:OSAKA DOME/CLUB Eggsite'''(2001年12月12日) :ビデオ版の内容に、ドキュメンタリー映像などの特典が追加されている
・ '''嗚呼、大感謝祭!!'''(2003年3月26日) :10万枚完全限定生産、特製写真集+ライブDVD
・ '''FUKUYAMA MASAHARU 15TH ANNIVERSARY SPECIAL DVD BOX "また逢おう!またやろうな!!"'''(2005年12月14日) :予約限定生産、1998〜2005年までのライブ映像をDVD5枚に収録
・ '''WE'RE BROS. TOUR 2007 LIVE DVD SPECIAL BOX "17nen mono"'''(2007年10月24日) :初回生産限定
・ '''FUKUYAMA MASAHARU 20th ANNIVERSARY WE'RE BROS.TOUR 2009 道標'''(2010年4月28日)
・ '''福山☆夏の大創業祭 稲佐山'''(2010年4月28日)
写真集

・LAICA LIVE LIFE(1994年6月、CBSソニー出版) :ライブ写真集。93年から94年にかけて行なわれたツアーに同行したハービー・山口が撮影。
・DISTANCE - LAICA LIVE LIFE 2(1999年2月、アミューズブックス) :ライブ写真集第2弾。全国ツアーに同行したハービー・山口が撮影。
・ f5.6のハロー 1/125のサヨナラ(2006年11月22日、小学館) :福山が撮影した'''写真作品集'''であるため、自分を撮影したものも収録されるが、多くは風景写真などである。
・PORTRAIT - 被写体 福山雅治を捉えた写真家たち(2008年7月1日、PARCO出版) :ジャケット撮影などを通して交流がある4人の写真家たちによる写真集。
・福山雅治 坂本龍馬写真集(2010年7月1日、講談社) :大河ドラマ『龍馬伝』の坂本龍馬の写真集であるため、福山自身の写真はない。撮影は、ツアーやライブにも多く同行している三浦憲治と内田将二。
・二〇一〇年 福山雅治と坂本龍馬の旅(2010年12月9日) :大河ドラマ『龍馬伝』の坂本龍馬写真集第2弾。箭内道彦との対談も収録されている。撮影は三浦憲治。
ライヴ

・ '''Shibuya eggman 渋谷eggmanライブ'''(1990年、5月に「Mr.クラリネット」として昼の部に初出演。この公演が初ライブとなり、その後10月、12月に福山雅治として出演。)
・ '''LIVE WOH WOW'''(1991年、全国3ヶ所3公演)
・ '''TOUR '92 WE'RE BROS.'''(1992年、全国7ヶ所9公演)
・ '''WE'RE BROS. TOUR Hello I'm Here!'''(1992年、全国3ヶ所4公演)
・ '''WE'RE BROS. TOUR-約束の丘-'''(1993年、全国9ヶ所10公演)
・ '''WE'RE BROS. TOUR '93〜'94'''(1993〜1994年、全国30ヶ所33公演) :ツアー千秋楽は、追加公演となったNHKホールであり、25歳の誕生日に行われた。
・ '''WE'RE BROS. TOUR 1994 LIVE ON AND ON'''(1994年、全国42ヶ所50公演)
・ '''FUKUYAMA MASAHARU M-COLLECTION WE'RE BROS. SPECIAL '95'''(1995年、全国6ヶ所10公演) :初のアリーナツアー。このツアーのアンコールでは、各会場で歌われた「Melody」を観客と一緒に歌われたものが録音され、「後日何らかの形で発表する」と発表された。
・ '''BROS. 5TH ANNIVERSARY ”BROS. PARTY '96” '''(1996年12月1日 国立代々木競技場 第一体育館) : ファンクラブ結成5周年を記念して、世界エイズデーにて行なわれたファンクラブ会員限定シークレットライブ。また公演終了時に、入場者にキャンディのお土産が進呈された。
・ '''WE'RE BROS. TOUR '98-LIKE A HURRICANE-'''(1998年、全国29ヶ所37公演) :前回のライブで収録された「Melody」が、ツアーパンフレットに付属されたCDに収録された。また前回のツアーの入場時に配られた首から提げるパスの切取り部分に名前を書き、終演後の会場入場口付近に置かれたボックスに入れた観客の全員の名前が、ツアーパンフレットにCD収録の参加者として記載された。
・ '''5%還元イベント 福山 冬の大感謝祭! アコギで晦日!! アコギで大晦日!!'''(1998年、横浜アリーナ) :初めて「感謝祭」名で行われたスペシャルライブ。また、感謝祭では来場者にお土産を進呈することが恒例となっている。この時のお土産は「ふくやまんじゅう」(紅白饅頭)。尚、12月31日公演は、カウントダウンライブ。
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の二 スコールしちゃって、もうヘブン〜フクヤマグナム六連発!!'''(1999年、パシフィコ横浜 国立大ホール) :お土産は、「ふくやましゅまろ」(ましゃまろ特製袋入り)。12月31日公演は、カウントダウンライブ。
・ '''10th Anniversary WE'RE BROS. TOUR "MAGNUM COLLECTION 2000"'''(2000年、全国10ヶ所24公演)
・ '''10周年記念 福山的祭典“FUKUYAMAGNUM稲佐山”'''(2000年、長崎市稲佐山公園野外ステージ)
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の三 横浜甘栗的夜会〜ヨコハマ・マロンチックナイト〜'''(2000年、パシフィコ横浜 国立大ホール) :お土産は、「ふくやまろん」(天津甘栗)。12月31日公演は、カウントダウンライブ。
・ '''Fukuyama MASAHARU 玉子的大決起集会“まだまだイクやろ!!!”東京ドーム・大阪ドーム'''(2001年)
・ '''福山雅治 玉子的密会“帰ってきたイナカモンバイ”'''(2001年、全国4ヶ所4公演) :ライブハウスで行われた、ファンクラブ限定ライブ。
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の四 〜♂も♀もパシパシフィコフィコ! アコギ色の冬休み〜'''(2001年、パシフィコ横浜 国立大ホール) :お土産は「フクヤマヨネーズ」(キユーピーマヨネーズ)。12月31日公演は、カウントダウンライブ。
・ '''福山雅治 史上最大の大感謝祭 東の陣・西の陣 〜エッ!?後ろから前から〜'''(2002年、全国2ヶ所4公演) :お土産は「フクヤマーマレード」(アオハタ マーマレードジャム)。
・ '''Fukuyama×Pocari Sweat「Blue Beat Party」'''(2003年9月21日、幕張メッセ)
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の六 “今日は…リーダーから、ありがたい話がふたつほどある!?”'''(2003年、横浜アリーナ) :お土産は、「フクヤマヨネーズ」(キユーピー1/2(ハーフ))。12月31日公演は、カウントダウンライブ。
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の七“ボク、銀幕出身なんです。ウフッ”'''(2004年、全国5ヶ所7公演) :お土産は、キシリッシュガム(特性包装の3個パック)。12月31日公演は、カウントダウンライブ。
・ '''FUKUYAMA MASAHARU 15th ANNIVERSARY WE'RE BROS. FREEDOM TOUR 2005〜風〜'''(全国12ヶ所24公演)
・ '''WE'RE BROS. TOUR 2007 十七年モノ'''(2007年、全国11ヶ所27公演)
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の八 働きざかりは 末広がり! だから、、、♪年末にもあったんだ♪'''(2007年、パシフィコ横浜 国立大ホール) :お土産は、シチズンの腕時計。12月31日公演は、カウントダウンライブ。
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の九 エッ! またするの? 後ろから前から、そして横からも 福山祭りだワッショイ!ワッショイ!'''(2008年、横浜アリーナ) :お土産は、キユーピーマヨネーズ(キユーピー1/2(ハーフ))とキューピー人形とサイリウム。12月31日公演は、カウントダウンライブ。
・ '''福山☆イキナリの大感謝祭〜エッ!してなかったの?初めてだったの?〜愛 福山博in武道館!!'''(2009年、日本武道館) :お土産は、4日間共通でエコバッグと朝日新聞、他に1日目は缶バッジ(キューピーDAY)、2日目はグリーンスティック(ハーブ種各種)とDUNLOPカタログ(DUNLOP DAY)、3日目はクリアファイルと時計(抽選)(CITIZEN DAY)、4日目は缶コーヒー(特製シール付き)とREGZAカタログとREGZA本体(抽選)(TOSHIBA & KIRIN DAY)
・ '''FUKUYAMA MASAHARU 20th ANNIVERSARY WE'RE BROS. TOUR 2009 〜道標〜'''(2009年、全国12ヶ所30公演)
・ '''福山☆夏の大創業祭 稲佐山'''(2009年、長崎市稲佐山公園野外ステージ) :このライブのパブリックビューイングが長崎ビッグNスタジアムにて行なわれ、この会場に福山自身も来場。この球場で始球式を行なった後にヘリコプターに乗り、後輩である長崎市立淵中学校吹奏楽部員による「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」の演奏に見送られ、稲佐山の会場へ向かうという演出を行なった。
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の十 思いっきり感じたかったんだ!後ろから前から、そして心color'''(2010年、パシフィコ横浜 展示ホール) :お土産は、「フクヤマヨネーズ」(キユーピー1/2(ハーフ) ディスペンパックジャパン ディスペンパック4個仕様)とREGZAカタログ。12月31日公演はカウントダウンライブで、公演途中に第61回NHK紅白歌合戦への生中継も行なった。また、全国の映画館でパブリックビューイングが行われた。
・ '''FUKUYAMA MASAHARU WE'RE BROS. TOUR 2011 THE LIVE BANG!!'''(2011年〜、全国18ヶ所52公演)
・ '''やっとなんだ、本当なんだ、夢じゃないんだ! 福山☆真夏の初体験 THE LIVE BANG!! in 沖縄''' (2011年、沖縄県西原マリンパーク)
・ '''福山☆冬の大感謝祭 其の十一 初めてのあなた、大丈夫ですか?常連のあなた、お待たせしました♡ 本当にやっちゃいます!『無流行歌祭(ノーシングルライブ)!!』''' (2011年、パシフィコ横浜 展示ホール) :お土産は、キューピー「あえるパスタソース たらこ」(ましゃまろ特製袋入り)。シングルで発売した曲以外の曲をやる、福山雅治のこれまでのライブ経験史上初の試み。またこのライブに先駆け、ライブで歌って欲しい曲のアンケートも実施された。12月31日公演はカウントダウンライブで、第62回NHK紅白歌合戦への生中継を2年連続で行なった。
出演

テレビドラマ

・女同士(1991年7月10日、日本テレビ放送網 日本テレビ系、水曜グランドロマン)
・ あしたがあるから(1991年10月18日 - 12月20日、TBSテレビ TBS系 金曜ドラマ) - 若村良一 役
・ 愛はどうだ(1992年4月17日 - 6月26日、TBS系、挿入歌「Good Night」) - 矢沢誠 役
・ ホームワーク (テレビドラマ) ホームワーク(1992年10月16日 - 12月25日、TBS) - 滝本周二 役

・ ホームワークスペシャル(1993年10月1日)
・ ひとつ屋根の下(1993年4月12日 - 6月28日、フジテレビジョン フジテレビ系)- 柏木雅也(次男/通称:ちいにいちゃん) 役

・ ひとつ屋根の下2(1997年4月14日 - 6月30日)
・ いつかまた逢える(1995年7月3日 - 9月18日、フジテレビ系) - 初主演・紺野伸一 役
・ めぐり逢い (1998年のテレビドラマ) めぐり逢い(1998年4月10日 - 6月26日、TBS系、金曜ドラマ、主題歌「Heart」、挿入歌「you」)- 中田修二 役
・ 古畑任三郎「第35回 頭でっかちの殺人」(1999年6月1日、フジテレビ系) - 犯人・堀井岳 役
・ パーフェクトラブ!(1999年7月5日 - 9月20日、フジテレビ系) - 主演・楠武人 役
・ 美女か野獣(2003年1月9日 - 3月20日、フジテレビ系) - 主演・永瀬洋海 役
・ 天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜(2003年1月2日、日本テレビ系) - 主演・飯田洋平 役
・ ガリレオ (テレビドラマ) ガリレオ(2007年10月15日 - 12月17日、フジテレビ系) - 主演・湯川学 役

・ ガリレオΦ(エピソードゼロ)(2008年10月4日、土曜プレミアム)
・ the波乗りレストラン (2008年11月9日、日本テレビ系) - けーすけ 役※ゲスト出演
・ 龍馬伝(2010年1月3日 - 11月28日、日本放送協会 NHK) - 主演・坂本龍馬 役
テレビアニメ

・ドラえもん (2005年のテレビアニメ) ドラえもん3時間SP(2011年2月11日) - 福山雅秋役※声の出演
バラエティ番組

・ 福山エンヂニヤリング(関西テレビ・フジテレビ系)
・ タモリ倶楽部 空耳アワー(2011年3月25日)佐伯チズの投稿作品で、わざわざVTRを2度確認して本人であることを確認した。
・ さようなら児玉清さん 〜パネルクイズ アタック25特別番組〜(2011年5月22日)
教養番組

・ NHKスペシャル「ホット・スポット 最後の楽園」(2011年1 - 6月、NHK)- 旅人(ナビゲーター)
音楽

・ NHK紅白歌合戦(第44回NHK紅白歌合戦 第44回、第60回NHK紅白歌合戦 第60回、第61回NHK紅白歌合戦 第61回、第62回NHK紅白歌合戦 第62回)出演
・ FNS歌謡祭(フジテレビジョン フジテレビ、2010年12月4日、2011年12月7日)出演
・ 日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト(日本テレビ放送網 日本テレビ、2010年12月15日、2011年11月30日)出演
・ ミュージックステーション(全国朝日放送株式会社 テレビ朝日)デビュー当初より新曲発表時ほぼ毎回出演
・ HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP(フジテレビジョン フジテレビ、1999年12月27日料理対決、2009年5月18日デビュー20周年記念SPなど計18回)出演
CM

・ 日本ビクター victor ムービーごっこ(1990年 - )楽曲提供:「アクセス」
・ 三菱自動車工業 三菱自動車「三菱・ミラージュ ミラージュ」(1991年10月 - )
・ ロッテ「新作ロッテガム」 (1993年6月 - )
・ ロッテ「新作グリーンガム」 (1993年9月 - )
・ パナソニック Panasonic (1993年9月 - )楽曲提供
・ ダイドードリンコ「ブレンドコーヒー」 (1993年10月 - )
・ キリンビール「キリン一番搾り生ビール」 (1996年2月 - )
・ 日本高速通信「テレウェイBANGO!」 (1998年6月 - )
・ サッポロ飲料「玉露入りお茶」 (2000年2月22日 - )
・ 東芝「DynaBook」(2000年6月2日 - )
・ WOWOW スプリング・キャンペーン (2001年3月10日 - ) 楽曲提供:「Gang★」
・ 資生堂 エフティ資生堂「アクエア水分ヘアパック」 (2001年7月27日 - )
・ キユーピー「キユーピーマヨネーズ」
・ アップル インコーポレイテッド Apple「PowerBook G4(ナレーション) (2003年2月3日 - )
・ 明治製菓「キシリッシュ」

・ 「炭鉱篇」「GUITAR篇」 (2003年2月4日 - )

・ 「クリスタルミントバージョン篇」 (2003年7月15日 - )

・ 「人間照明篇」 (2004年2月17日 - )

・ 「ズボンの問題篇」「透明人間の場合篇」(2004年4月20日 - )

・ 「予告篇」「オープニング篇」 (2004年5月29日 - )

・ 「Air Plane篇」「ため息すらさわやかな男篇」 (2004年10月19日 - )

・ 「息だけ福山雅治篇」 (2005年2月15日 - )

・ 「息まで福山/増田さん篇」(2005年7月12日 - )

・ 「歌とクマとの日々篇」(2005年9月13日 - )

・ 「デートの前は篇」 (2005年11月1日 - )

・ 「踊る鼻篇」 (2006年2月14日 - )
・ 大塚製薬「ポカリスエット」

・ 「ボクシング篇」「ティンパニー篇」「海篇」「学校篇」「オープニング篇」(2003年3月21日 - )

・ 「Blue Beat Party篇」(2003年11月1日 - )

・ 「鮎川邸篇」 (2004年3月13日 - )

・ 「シャウト篇」 (2004年6月16日 - )

・ 「青い目の羊飼い篇」(2004年9月28日 - )

・ 「郵便配達夫篇」 (2004年11月20日 - )

・ 「青い目の漁師篇」(2005年1月15日 - )
・ 日本郵政公社「簡易保険」 (2003年10月 - 楽曲提供:「ひまわり」
・ WOWOW「さんまーしゃ」 (2005年6月1日 - )
・ パナソニック Panasonic DVD愛情サイズ (2006年2月3日 - ) 楽曲提供:「美しき花」
・ サントリー ダイエット<生>CM

・ 「雲と風篇」(2006年1月11日 - )

・ 「浴衣の夏篇」(2006年6月10日 - )
・ 富士フイルム『PHOTO IS/福山篇』 (2006年7月2日 - )
・ スズキ (企業) スズキ「スズキ・SX4 SX4」

・ 「サーフボード篇」「浮輪篇(放映中止)」 (2006年7月6日 - )

・ 「ドライビング福山篇」 (2007年2月16日 - )
・ KOSE「ESPRIQUE PRECIOUS」 - 楽曲提供:「無敵のキミ」

・ 「ぷっくりっぷ篇」(2006年12月16日 - )

・ 「肌色プレミアム篇」 (2007年2月16日 - )
・ サントリー「PEPSI NEX」

・ 発見「大発見篇」 (2007年3月27日 - )

・ 発見「ペプシ好き篇」(2007年3月27日 - )
・ シチズン (2007年10月24日 - 、自身が監督)
・ スズキ (企業) SUZUKI スズキ・SX4 SX4 「ドライビング福山篇」 (2007年 - )
・ コーセー ESPRIQUE PRECIOUS 楽曲提供 (2006年)
・ サントリー PEPSI NEX (2007年)

・ ともだち「本質篇」2007年5月1日 - (2007年7月1日)

・ ともだち「あと味篇」(2007年5月1日 - 2008年3月)
・ キユーピー キユーピーハーフ 「ユー・ラブ・ハーフ」篇、「ポテトサンド」篇、「ビリヤード」篇、「サンドイッチと恐竜」篇、「セロリと壁」篇、「燕尾服とおにぎり」篇、「旅人とサンドイッチ」篇、「卵とエッフェル塔」篇、「カサブランカとタジン鍋」篇、「サラダピザ」篇、「サラダはクールだ」篇、「片手で食べるサラダ」篇、「ライスサラダラップ」篇(2007年8月 - )
・ サントリーPEPSI NEX「季節は関係ない」篇、夏っ!「地道に伝える」篇、夏っ!「今更だけど」篇、発見「大発見」篇、発見「ペプシ好き」篇 (2007年)
・ キリンビバレッジ FIRE (コーヒー) FIRE 「その男、ファイア」篇、「兄貴」篇、「ネコツムリ」篇、「ブランド」篇 、「ま、いいか」篇 、「こだわる男」篇 - (2008年9月 - 2009年8月)
・ 東芝 液晶テレビ「レグザ REGZA」ハイビジョンレコーダー「VARDIA」、映画「容疑者Xの献身」タイアップCM (2008年)
・ ダンロップイメージキャラクター (2009年1月 - )
・ KDDI/沖縄セルラー電話 au (携帯電話) au「au LISTEN MOBILE SERVICE LISMO! Recommend キラー・ヴァージンロード×旅人」- 映画「キラー・ヴァージンロード」タイアップCM (2009年8月 - 9月)
・ アサヒビール/アサヒスーパードライ「CATCH MY DREAM」篇 (2010年3月2日 - )
・ グリー (企業) グリー(海賊王国コロンブス) (2011年11月 - )
ラジオ

・ ROCK AGE(横浜エフエム放送 fm yokohama、1991 - 1992年)
・ sparkling Factory(ベイエフエム bayfm、1991 - 1992年)
・radio BROS. (bayfm、1992年 - 1993年)
・YAMAZAKI Bayside Lovers Radio BROS.'94(bayfm、1993年 - 1994年)
・ 福山雅治のオールナイトニッポン(ニッポン放送、1992年 - 1998年3月30日)
・ ファイザー ファイザー製薬 presents「'95ゆく年くる年 未来へのマーチ〜COM'ON ! EVERY PARTY〜」(1995年12月31日 - 1996年1月1日)
・ 福山雅治のオールナイトニッポン 年越しスペシャル・魂のラジオ・行く年くる年SP!(2005年12月31日 - 2006年1月1日)
・ 吉田照美のやる気MANMAN! 最終回スペシャルゲスト(文化放送、2007年3月30日、以前にも2回ゲスト出演)
・ Come on FUNKY Lips! ゲスト(文化放送)
・ 福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ(ニッポン放送、2000年 - 、毎週土曜日23:30 - 25:00)
・ 福山雅治のSUZUKI TALKING F.M.(エフエム東京 TOKYO FM、1996年 - 現在、毎週日曜日16:00 - 16:53)
映画

・ ほんの5g(1988年11月26日公開、松竹、【監督:太田圭】) - 橋本三蔵 役
・ アトランタ・ブギ(1996年、【監督:山本政志】) - ラジオDJ 役
・ 容疑者Xの献身(2008年10月4日公開、東宝、【監督:西谷弘】) - 主演・湯川学 役
・ アマルフィ 女神の報酬(2009年7月18日公開、東宝、監督:西谷弘、主演:織田裕二) - 佐伯章悟 役※特別出演
・ ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜(2011年3月5日公開、東宝、監督:寺本幸代)- 福山雅秋役※声の出演
・ アンダルシア 女神の報復(2011年6月25日公開予定、東宝、監督:西谷弘、主演:織田祐二) - 佐伯章吾 役※特別出演
その他

・広告特集 「今、何をするべきか? FUKUYAMA MASAHARU SPECIAL INTERVIEW」(2011年9月17日、朝日新聞朝刊36面「WOWOW大開局祭、イメージキャラクター・福山雅治」込みの全面広告)
脚注
脚注ヘルプ

関連項目・人物

・ 中島みゆき(福山が『The Golden Oldies』でカバーした「ファイト!」のオリジナルシンガー。過去、福山も現在担当中のオールナイトニッポンのパーソナリティーも務めていた。2011年10月22日の福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル魂のラジオにゲスト出演し、同じシンガーソングライターとして意気投合した)
・ アミューズ(所属事務所)
・ ナインティナイン(オールナイトニッポン木曜1部の後継であり、仲も良い)
・ 笑福亭鶴光(ラジオパーソナリティーとしての師匠)
・ 東根作寿英(俳優。前述のオーディションを同時に受けてデビュー。2003年にはドラマで共演し、2011年の『ラジオ・チャリティー・ミュージックソンSP』にもゲスト出演した)
・ 加藤晴彦(福山のことを兄貴分として慕っている。かつては福山、ナインティナインの岡村隆史と同じマンションに住んでいた)
・ 西川貴教(福山のことを兄貴分として慕っている)
・ だいもん孝之(放送作家。熱狂的な福山ファン)
・ 大山英雄(お笑い芸人。福山のものまねをレパートリーに持つ。福山公認。福山のメル友である)
・ みっちー(お笑い芸人。福山のものまねで知名度を上げた。福山公認。福山は自宅で彼のネタを試したことがある)
・ 荘口彰久(元ニッポン放送アナウンサー。『魂のラジオ』を長年いっしょに担当中。仲もとても良い、フリーアナウンサー。福山と同じくアミューズ所属)
・ 吉田照美(元文化放送アナウンサー。現フリーアナウンサーで元アミューズ所属。吉田照美のやる気MANMAN! 照美のラジオにも最終回含め、計3回ゲスト出演)
・ WISE(アルバム『ANOTHER WORKS』の桜坂で共演した)
・ 田畑元(福山のことを兄貴分として慕っている)
・ ゆず (音楽グループ) ゆず(ラジオゆずのオールナイトニッポンで架空のバンド「メライセラトップス」を組む。後にテレビ番組「福山エンヂニヤリング」で3人でのセッションが実現している)
・ 小原信治(魂ラジの放送作家。ツアーライブの構成も担当している)
・ 今浪祐介(SUZUKI TALKING F.M.の放送作家。2009年からツアーライブの構成も担当している)
・ 前川清(「ひまわり」の作詞作曲(楽曲提供)をした。福山と同じ長崎県出身) '''ライブ・レコーディングでの主なサポートメンバー'''
・ 井上鑑(編曲・キーボード (楽器) キーボード・音楽監督)
・ 小倉博和(ギタリスト)
・ 鎌田ジョージ(ギタリスト)
・ 今剛 (ギタリスト)
・ 美久月千晴(ベーシスト)
・ 井上富雄(ベーシスト)
・ 高水健司(ベーシスト)
・ 山木秀夫(ドラマー)
・ 三沢またろう(パーカッショニスト)
・ 山本拓夫(サクソフォン サックス奏者)
・ 西村浩二(トランペット)
・ 斎藤誠(プロデューサー・ギタリスト)
・ 坪倉唯子(バックコーラス)
・ 田中雪子 (バックコーラス)
・ 金原千恵子(ヴァイオリニスト)
・ 村田陽一(トロンボーン)
外部リンク

・ http://www.fukuyamamasaharu.com/ FUKUYAMA MASAHARU OFFICIAL WEBSITE
・ http://www.allnightnippon.com/fukuyama/ 福山雅治のallnightnippon Saturday special 魂のラジオ
・ http://www.universal-music.co.jp/fukuyama/index.html ユニバーサルミュージック内公式サイト
・ http://www.amuse.co.jp/artist/masaharu_fukuyama/profile.html アミューズ公式サイト内のプロフィールページ
・ http://www.tfm.co.jp/talkingfm/ 福山雅治 SUZUKI Talking F.M. アミューズ 福山雅治 大河ドラマ主演俳優 /ふくやま まさはる /福山雅治
・ /日本のシンガーソングライター /日本の俳優 /日本の歌手 /ラジオ番組のパーソナリティ・DJ /日本の写真家 /NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者 /NHK紅白歌合戦出演者 /長崎県出身の人物 /1969年生 /存命人物 /ユニバーサルミュージックのアーティスト /ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト ar:ماساهارو فوكوياما en:Masaharu Fukuyama fr:Masaharu Fukuyama gl:Masaharu Fukuyama id:Masaharu Fukuyama it:Masaharu Fukuyama ko:후쿠야마 마사하루 ms:Masaharu Fukuyama pt:Masaharu Fukuyama simple:Masaharu Fukuyama tl:Masaharu Fukuyama tr:Masahura Fukuyama zh:福山雅治

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